2023/08/29
2023/08/19
2023/06/11
Negative(-)、Positive(+)等の入力について
血液検査グラフアプリをご使用いただきありがとうございます。
尿検査等の結果値(+,−, ±, 1+, 2+, 3+, 4+)を入力したい、という要望を頂いております。
2021/05/30
2017/06/17
App内課金は怖くない
血液検査グラフアプリのバージョン2.1.0から、複数のグラフを1画面に表示できる「マルチグラフモード」機能が利用できるようになりました!
この機能はApp内課金アイテムです。一度の購入でずっと使い続けることができます。
この機能はApp内課金アイテムです。一度の購入でずっと使い続けることができます。
マルチグラフモードの使い方
血液検査グラフアプリのバージョン2.1.0から、マルチグラフモード機能が追加されました!
1つの画面に複数のグラフを表示できる機能です。
ここでは、マルチグラフモードの使い方についてご説明いたします。
まず初めに、機能が利用できる状態であるかを確認します。
2017/04/15
データを印刷する方法
「血液検査グラフ」アプリには印刷機能はありませんが、
iCloud Driveアプリを使用すると、エクスポートしたCSVファイルを印刷することができます。
ここでは、iCloud Driveアプリを使用して印刷する方法をご紹介します。
1. お使いのiPhone/iPadに「iCloud Drive」アプリが入っているかご確認ください。
* iOS9以降が対象
2. 「血液検査グラフ」アプリの[設定]画面 - [その他]セクションから、ファイル出力画面へ移動します。
3. 画面右下のシェアボタン(下の画像の①)をタップし、表示された選択肢の中から「iCloud Drive」(下の画像の②)を選択します。これでファイルが「iCloud Drive」にエクスポートされました。
4. iPhone/iPadのホーム画面から「iCloud Drive」アプリを起動し、エクスポートしたファイルをタップして開きます。
* ファイル名の例: list_format_data~.csv medical~.csv
5. 画面右上のシェアボタン(下の画像の①)をタップし、表示された選択肢の中から「印刷」(下の画像の②)を選択します。
6. 印刷プレビューが表示されました。設定を適宜変更して印刷してください。
* 画面のレイアウトはiOSのバージョンによって異なる場合があります。
* ファイルの文字コードを選択できる場合は「UTF-8」を選択してください。
* iCloud Driveが使用できない場合は、他のストレージサービスのアプリに印刷機能がないか探してみてください。(未確認)
おまけ
ストレージサービスに印刷機能がない場合でも、CSVファイルを開いて表示できるものであれば、表示されたファイルのスクリーンショットを撮って「写真」アプリの印刷機能を使用するという方法もあります。
スクリーンショットなのでファイル以外の部分も印刷されてしまいますが...^^;
とりあえず紙で見たい、という時にどうぞ。
iCloud Driveアプリを使用すると、エクスポートしたCSVファイルを印刷することができます。
ここでは、iCloud Driveアプリを使用して印刷する方法をご紹介します。
1. お使いのiPhone/iPadに「iCloud Drive」アプリが入っているかご確認ください。
* iOS9以降が対象
2. 「血液検査グラフ」アプリの[設定]画面 - [その他]セクションから、ファイル出力画面へ移動します。
3. 画面右下のシェアボタン(下の画像の①)をタップし、表示された選択肢の中から「iCloud Drive」(下の画像の②)を選択します。これでファイルが「iCloud Drive」にエクスポートされました。
4. iPhone/iPadのホーム画面から「iCloud Drive」アプリを起動し、エクスポートしたファイルをタップして開きます。
* ファイル名の例: list_format_data~.csv medical~.csv
5. 画面右上のシェアボタン(下の画像の①)をタップし、表示された選択肢の中から「印刷」(下の画像の②)を選択します。
6. 印刷プレビューが表示されました。設定を適宜変更して印刷してください。
* 画面のレイアウトはiOSのバージョンによって異なる場合があります。
* ファイルの文字コードを選択できる場合は「UTF-8」を選択してください。
* iCloud Driveが使用できない場合は、他のストレージサービスのアプリに印刷機能がないか探してみてください。(未確認)
おまけ
ストレージサービスに印刷機能がない場合でも、CSVファイルを開いて表示できるものであれば、表示されたファイルのスクリーンショットを撮って「写真」アプリの印刷機能を使用するという方法もあります。
スクリーンショットなのでファイル以外の部分も印刷されてしまいますが...^^;
とりあえず紙で見たい、という時にどうぞ。
2017/03/20
2017/01/31
10キーと通常のキーボードを切り替える方法
2017/01/06
2016/12/13
項目を並び替える方法
ダイエット項目、検査項目、および医療機関は各一覧画面(設定画面)で並び順を替えることができます。
データ登録画面やグラフ一覧画面等でも、ここで設定した並び順で表示されるようになります。
データ登録画面やグラフ一覧画面等でも、ここで設定した並び順で表示されるようになります。
2016/11/28
"ファイルの書込処理でエラーが発生しました"と表示された場合
血液検査グラフアプリのデータエクスポート機能を使用した際に、"ファイルの書込処理でエラーが発生しました"とエラーが表示される場合があります。
このエラーが表示された場合は、記号等の機種依存文字が入力されていないかをご確認ください。
このエラーが表示された場合は、記号等の機種依存文字が入力されていないかをご確認ください。
2016/09/14
グラフ画面でデータを絞り込む方法
血液検査グラフアプリのバージョン1.4.0から、グラフ画面でデータの絞込機能が使えるようになりました。
絞り込み条件を設定するにはまずツールバーを表示させます。
絞り込み条件を設定するにはまずツールバーを表示させます。
2016/07/22
表示の文字を大きく(小さく)する方法
血液検査グラフアプリはDynamic Type機能をサポートしています。
文字サイズを変更する場合はiOSの設定画面(アプリ)で設定します。
iOSの設定アプリを起動し[一般]->[アクセシビリティ]->[より大きな文字]へ進みます。
画面下部にあるスライダを動かして文字サイズを調整します。
さらに大きくする場合は、「より大きな文字」をONにするとスライダのメモリが増え、より大きく設定できるようになります。
画面上の文字のサイズがスライダに連動して変わります。
*iPhone版の血液検査グラフアプリは「より大きな文字」をOFFにした状態の最大サイズにまで対応しています
*iPad版の血液検査グラフアプリは「より大きな文字」をONにした時の最大サイズにも対応しています
文字サイズを変更する場合はiOSの設定画面(アプリ)で設定します。
iOSの設定アプリを起動し[一般]->[アクセシビリティ]->[より大きな文字]へ進みます。
画面下部にあるスライダを動かして文字サイズを調整します。
さらに大きくする場合は、「より大きな文字」をONにするとスライダのメモリが増え、より大きく設定できるようになります。
画面上の文字のサイズがスライダに連動して変わります。
*iPhone版の血液検査グラフアプリは「より大きな文字」をOFFにした状態の最大サイズにまで対応しています
*iPad版の血液検査グラフアプリは「より大きな文字」をONにした時の最大サイズにも対応しています
2016/07/20
前画面にかんたんに戻る方法
前の画面に戻る操作は、画面上部左のナビゲーションバーに表示される戻るリンクをタップする方法以外に、画面上を右スワイプするという方法もあります。
2016/07/19
通院予定が通知されない時の対処法
通院予定を登録しているのに通知されない場合は、次の点をご確認ください。
・通院予定画面で登録したスケジュールの日時が誤っていないか
・通院予定画面で登録したスケジュールが過去の日時でないか
・通院予定画面で登録したスケジュールが登録時点で通知されるべき時刻を過ぎていなかったか
・[設定画面]->[通院予定通知]の設定が「通知しない」以外であるか
・iOSの設定画面(アプリ)の「血液検査グラフ」アプリの設定で通知が許可されているか
・通院予定画面で登録したスケジュールの日時が誤っていないか
・通院予定画面で登録したスケジュールが過去の日時でないか
・通院予定画面で登録したスケジュールが登録時点で通知されるべき時刻を過ぎていなかったか
・[設定画面]->[通院予定通知]の設定が「通知しない」以外であるか
・iOSの設定画面(アプリ)の「血液検査グラフ」アプリの設定で通知が許可されているか
タブバーが表示されない時の対処法
「血液検査グラフ」アプリには、大きく分けて次の4つの機能があります。
・通院予定管理機能
・データ記録機能
・グラフ表示機能
・設定
それぞれの機能を使うには、最初に該当するタブをタップし各トップ画面を表示させてから使用します。
・通院予定管理機能
・データ記録機能
・グラフ表示機能
・設定
それぞれの機能を使うには、最初に該当するタブをタップし各トップ画面を表示させてから使用します。


















